あぁそうなのか、ならばそして

接続詞で文章を終えるとカッコイイというのは、誰もが認めるところですね。
近いところ(?)ではラノベとか使ってそうですね、知りませんけど。

それよりも久々に私の日常を暴露する記事になるんですけど、野良猫に威嚇された上に攻撃されました。
私、今回は何もしてなかったので完全に被害者です。
普通、野良猫って大多数が逃げるじゃないですか。
そもそも、何もやってなくても普通にダッシュで逃げるじゃないですか、野良猫って。
こちらから何かけしかけた結果の攻撃ならわかりますけど、今回は私から取り立ててアクションは起こしてないにも関わらず、威嚇され攻撃(引っかき)されました。
幸い傷とかにはならなかったんですけど、一体全体今回は何もしていない私が攻撃されたのはなんで?という感じです。

やはりどうぶつですね、人間が動物の気持ちや感情を理解しようだなんて無理です。
「今回は何もしてないからいつものように逃げていくでしょ」という経験と常識に頼った結果、野良猫に攻撃された私。
これがライオン相手だったら、私死んでました。

「いつも『いつも通り』とは限らない」
これは本当です。
いつもと同じだからと軽く見てると手痛い失敗や、思いがけない事態に遭遇しますから、今回は何もしてないから大丈夫とか思わずに、ちゃんと対策を取れるようにしておきましょう。

しかし、なんで本当に攻撃されたんでしょうか・・・。
私って膝より下の体高の生き物と相性悪いのかなぁ。
散歩中の小型犬に、飼い主が抱き抱えて謝りながらすれ違うくらい吠えられた事ありますし・・・。
いつか機会があったら動物園とかの触れ合いコーナーで確かめなくては。

10 thoughts on “あぁそうなのか、ならばそして

  1. >変態
    変態だー!

    いや、自ら変態と名乗っている人は案外まともな変態だと聞いた事があります!

    つまり変態だーっ!!(2回目)

  2. >いつも通りの人
    コピー ~ 新しいフォルダ(2)

    >
    じゃあ飛び込んできて下さい。
    昇竜拳で迎撃しますんで。
    2Cでもいいですよ。

    >Stz
    Επιτρέψτε μου να γλείφω Χωρίς το εσώρουχό σας.

  3. >
    野良猫を蹴るって中々難しいと思いますよ。
    野良黒猫が目の前を横切ろうとしたら、むしろ私が野良黒猫を横切ろうとはしますが。

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