左手と右手の技術

最近利き手じゃない方でケータイ使わなかったせいで、明らかに打て無くなってて辛い。
かつては両手にケータイ持って右手でゲーム、左手で文章打ちという全く役に立たないけど、私の鉄板ネタだったに、全盛期の40%くらいのスピードまで落ちてて、ガックシ。
基本的に右手で自分のケータイでゲームをして、左手は相手のを借りて、という感じでしたので、スピードを犠牲にして汎用性を求めた作りになってたんですが、今は私のケータイじゃないケータイの時点でダメそう。
前は全然練習しなくてもほとんど劣化しなかったんだけどなぁ・・・。
伸びしろが無かったとも言う?確かに。
いや、それにしてもここまで・・・。

ハッ!?
もしかして、私がIIDXやらなくなったせいで、器用さが失われた?!
チッ、IIDX引退の余波がこんなところにまで及んでいたとは、IIDX侮りがたし!
左手の器用レベルを取り返すためにも、復帰を検討せざるを得ませんね!
と思ったのでこの間IIDX復帰したらセッション12?っていう隠し曲?がソフランでボコボコにされたので引退。
もうスタンダードで解禁作業とかやってられんですよ本当。
エキスパートが最も音ゲーを楽しめるこの仕様とは一体?とかなんとか。

コメントを残す

関連記事

NO IMAGE

カが帰ってきました。

NO IMAGE

まだケーキの上に乗っかってるローソクが増えるのが楽しい年頃

NO IMAGE

親知らずを引っこ抜きました【抜歯】

NO IMAGE

消費者(私)に物を買わせるためにプレミアムな価値を付ける簡単な方法

NO IMAGE

BUFFALO HD-LB2.0TU3J(USB3.0の容量2TB)を買ったけ【...

NO IMAGE

【マクドナルドストラップ】ケースに入れれば何でもそれなりに見える