CSDJTカウントダウンフラッシュの舞台裏

それは私がいつものようにカウントダウンフラッシュを見ていた時に、何か普通にメールが一通。

「大至急な要請!ちょっとしぐさん描いておくれ!」

-いったいどんなしぐさんを?

「この後しぐさんが飛び跳ねるんで、それの画像を」

-なるほど。そしてそれはどのように飛び跳ねるんだい?

「これがこれもんで、あれがそれでどうして?って感じ」

-なるほど。こういうことか!
yukkuri_sig.jpg

「うーん、3ドット分くらい違うなぁ」

-やっぱりかー・・・。

「だねー」

-うー難しいなぁ。

「やっぱりー?」

-だいたいPCの画面がね、ぶっ壊れててね、色々ねぇ。

「まぁ多少無理してでも今日の23時くらいまでに頼むわー」

-ちょwwww今3時wwwwwあと20時間wwwwwwww

そしてあんなことに!!

以上、全部嘘。
白壁さん適当にキャラ付けしてごめんなさい。