これからのツイッターとブログの関係

昨日の記事「午前3時の攻防」をリアルタイムでやっていたツイッターも、この記事もそうですが、ケータイのメールで作成しています。

このブログがリアルタイム制や速報制に意味が無いことは、それこそ前ブログである5th時代から変わってない事ですが、ツイッターの140文字規制ってのはあーいう事をするのにとても区切りがいい。
そりゃ、圧倒的に文字数が足りないこともかなりよくありますが、「午前3時の攻防」くらいであればひとつひとつはブログに書かなくても、積もり積もってあーやって記事になるし。

毎日やることはありませんが、月二くらいの頻度であれば創作文カテゴリの良い記事更新理由になりそうです。
そうでなくても、私のツイッターは創作文カテゴリに分類される意味不な文章で構築されてますし。
誰が常になうなうな事をつぶやくかっていうみたいな部分も無きにしもあらず。

他にはネタのメモ的な使い方もあるか。
ケータイのメモにメモっても見返すことがあんまりないし。
ツイッターなら自分のブログを見た時に目につくからね。
最新4だけだから調子乗るとあんまり意味なくなるけど。

とにかく、ツイッターはブログの二番手的によく使えるので、これからはあんな感じのがたまにあるかも。
ほとんど私生活の部分を出すことが無い私が、生活感溢れることを書いたりするかもねー。
って自分で書く時点で、既にそういう事は書かないというのは確定的に明らか。